「ちゃんと調べてから話をしてください」「ジャーナリストを名乗る人が公共の電波を使い、不確かな情報で印象操作をしています」「組織で応援に入るということは、党本部や候補者となんらかの取り決めをしていると言うことです。私が知らないところで組織的応援はあり得ない」「弁護士に連絡しています」
参政党も31日、HPに「事実無根であり発言の撤回と謝罪を強く求めます。参政党及びその候補者が旧統一協会と組織的に繋がり、選挙応援や金銭的支援を受けたという事実は一切ありません」という抗議声明を掲載した。
一体、どうなっているのか。
夕刊フジは、鈴木氏の発言の事実関係や根拠、TBS側の立場について質問した。TBSは「事実関係等確認中です」と回答した。
参政党は「しかるべき対応をとってまいりたい」とコメントした。