阪神・大山悠輔内野手(26)が15日、秋季練習第2クール2日目に早出特守を行った。
一番乗りでグラウンド入りした主将は、一人黙々とアップ。キャッチボールを終えると、藤本1軍内野守備走塁コーチ、久慈1軍内野守備走塁コーチ、田中2軍内野守備走塁コーチとの〝四者面談〟で守備について話した。
その後は、三塁に場所を移してノック開始。田中2軍コーチが付きっきりで動きを見つめた。全体でのアップが始まる前に、主将が背中で来季への思いをみせた。
阪神・大山悠輔内野手(26)が15日、秋季練習第2クール2日目に早出特守を行った。
一番乗りでグラウンド入りした主将は、一人黙々とアップ。キャッチボールを終えると、藤本1軍内野守備走塁コーチ、久慈1軍内野守備走塁コーチ、田中2軍内野守備走塁コーチとの〝四者面談〟で守備について話した。
その後は、三塁に場所を移してノック開始。田中2軍コーチが付きっきりで動きを見つめた。全体でのアップが始まる前に、主将が背中で来季への思いをみせた。