記事詳細

戸塚、小野らが決勝へ スノーボードW杯ハーフパイプ

更新

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は21日、スイスのラークスでハーフパイプ(HP)今季開幕戦の準決勝が行われ、男子は戸塚優斗(ヨネックス)が2組1位、平野流佳(太成学院大)が同4位、片山来夢(バートン)が同5位で、12選手による23日の決勝に進出した。平野海祝(新潟・開志国際高)重野秀一郎(バートン)穴井一光(玉越ク)は敗退した。

<< 下に続く >>

 女子は小野光希(バートン)が2位、冨田せな(アルビレックス新潟)が4位、松本遥奈(クルーズ)が6位で、6選手による決勝に進んだ。今井胡桃(プリオHD)冨田るき(チームJWSC)鍛治茉音(TJR)は及ばなかった。(共同)

ピックアップ

    注目ニュース

      アクセスランキング

      iza! ソーシャルメディア公式アカウント

      • twitter
      • facebook
      • iza!を読む
      ×