記事詳細

東海道新幹線で一時運転見合わせ、装置トラブル

更新

 21日午前5時40分ごろ、東海道新幹線の新横浜-小田原間の下り線で、列車の存在を感知する装置にトラブルが発生した。一時運転を見合わせたが、安全が確認されたため約30分後に運転を再開した。JR東海が原因を調べている。

<< 下に続く >>

 JR東海によると、装置に電気が送られていない状態になった。2本が最大13分遅れ、約240人に影響が出た。

ピックアップ

    注目ニュース

      アクセスランキング

      iza! ソーシャルメディア公式アカウント

      • twitter
      • facebook
      • iza!を読む
      ×