ラグビーW杯、日本-サモア戦視聴率、関西地区は瞬間最高40%超え 

 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で、読売テレビ系が生中継した5日の日本-サモア戦の平均視聴率が関西地区は31・6%(関東地区32・8%)だったことが7日、ビデオリサーチの調べで分かった。最高瞬間視聴率は44・9%。試合の最終盤に松島幸太朗選手がチーム4トライ目を決めてボーナスポイントを獲得した後と、試合終了のシーンだった。

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