大谷が本拠地で投打調整 キャッチボールは計79球

 エンゼルスの大谷は25日、アナハイムの本拠地エンゼル・スタジアムで久しぶりに投打で調整した。投手陣と一緒に準備運動を終えると、15メートルの距離で35球を投げるなど計79球のキャッチボールを行った。

 投手のメニューをこなす日は打者としての負荷を軽減するのは変わらない。トス、ティー打撃と上手から投げられた球をそれぞれ10球打った。(共同)

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