シーネット、『国際物流総合展2021 第2回 INNOVATION EXPO』に出展

株式会社シーネット

 スモールスタートではじめる物流DX実現をテーマに、業務改善をご提案

 株式会社シーネット(本社:千葉県船橋市、代表者:内野 靖、以下シーネット)は、2021年10月13日(水)~15日(金)に東京ビッグサイト(青海展示場)で開催される「国際物流総合展2021 第2回 INNOVATION EXPO」に出展することをお知らせいたします。本展示会は、2年に1度開催されてきた「国際物流総合展」の関連企画で、最新物流機器やシステム・情報が集結し、国内外のロジスティクス関係者が一堂に会する総合展示会です。今回シーネットでは、『スモールスタートではじめる物流DX実現』をテーマに、WMSをはじめとしたソリューションを活用した業務改善をご提案いたします。

 詳細ページ:https://www.cross-docking.com/news/logis-tech/

【開催概要】

 名称:国際物流総合展2021 第2回 INNOVATION EXPO

 日時:2021年10月13日(水)~15日(金)10:00~17:00

 会場:東京ビックサイト 青海展示棟A・Bホール

 URL:https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ie/index.html

 事前申し込み:https://www.logistech-online.com/jp/registration.php?exhibitor=EX000055

【シーネットブースのテーマ】

 今回のテーマは、『スモールスタートではじめる物流DX実現』です。

 DX実現のための取組みが急務となっている昨今。物流業界では、顧客ニーズの多様化により、B2BとB2Cの両分野においてDXの推進が求められています。

 そこでシーネットでは、「何から取り組んでよいかわからない!何が正しいのかわからない!」とお悩みの企業様へ、スモールスタートで導入できるWMS(倉庫管理システム)をはじめとした人気ソリューションをご紹介いたします。また、現場業務改善に悩みをお持ちには、改善のきっかけを作るWMS導入の支援についてご紹介いたします。

【プレゼンセミナーのご案内】

 10月14日(木) 13:40~14:10 【会場1】

 『これがないと始まらない!クラウド型WMSで始める、中小企業の業務改善と物流DX』

【展示物】

 10年連続パッケージシェアNo.1 WMS 『ci.Himalayas/R2』/流通WMS『ci.Himalayas/X』

 /AI-OCR『@YOMU』/音声認識システム『LISWORK』/サーマルカメラ 他

【ブースのご案内】

【株式会社シーネットについて】

 シーネットは、1992年の創業以来、物流一筋にシステム化による業務効率化と品質向上に取り組んできた、倉庫管理システムのパイオニアです。「現場をITで気持ち良くする」を企業理念に掲げ、営業・開発・サポートまで、プロジェクトに携わる関係者全員がそれぞれの視点で物流の現場を熟知し、物流現場が抱える課題に最適解を提示しています。2011年から10年連続でWMSパッケージ出荷金額No. 1*を達成。現在は、物流システムサービスインテグレーションを通じ、多様な企業の物流戦略をサポートしています。

 *デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社『ワークスタイル多様化で拡大する基幹業務パッケージソフト(ERP)の市場展望2021年度版 https://mic-r.co.jp/mr/02090/

 所在地 : 千葉県船橋市本町4丁目41番地19号

 設立 : 平成4年1月10日

 URL : https://www.cross-docking.com/

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