賞金総額約100万円と世界大会出場権をかけた『TFT: Reckoning Championship』日本地域予選を2021年7月23日(金)16時に開催!

合同会社ライアットゲームズ

 合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:小宮山 真司)は、モバイル(iOS / Android)・PC向けのラウンド制オートバトルゲーム「チームファイト タクティクス(以下、TFT)」において、世界トーナメント「TFT: Reckoning Championship」に進出する選手を決める「TFT: Reckoning Championship 」日本地域予選を2021年7月23日(金)16時に開催します。

 本大会では、256名が参加した予選大会を勝ち抜いた8名の選手が賞金総額約100万円($10,000)と世界大会出場権(1名分)をかけて対戦します。日本代表選手が決定する瞬間を、その目でお確かめください。

 なお、本大会は最新セット「希望の光」ではなく、大会専用サーバーを用いた「レコニング」セットの最終パッチ11.14にて実施します。

 配信チャンネル

 公式Twich:https://www.twitch.tv/riotgamesjp

 公式YouTube:

 予選大会を勝ち抜いた8名

kes (https://twitter.com/kesu006)

ぬこ丸 (https://twitter.com/nukotod)

tikpen (https://twitter.com/tikpen2896)

kimi1211 (https://twitter.com/kimi1211)

nyatoru (https://twitter.com/nyatoru2)

国日代VDafutyfs (https://twitter.com/DaifukuTft )

ばねちゃんねる (https://twitter.com/oenab0904)

Starfish4 (https://twitter.com/this_starfish)

 ※順不同

 ※都合により、出場者が変更になる場合があります

 「TFT: Reckoning Championship」世界トーナメントについて

 3度目となる世界大会「TFT: Reckoning Championship 」本戦は、2021年秋頃に中国※で開催します。世界大会の詳細は、後日発表予定です。

 ※新型コロナウイルスの影響により、オンライン開催となる可能性もあります。変更となった際は、改めて発表いたします。

 ライアットゲームズについて

 2人のゲーマー、マーク・メリルとブランドン・ベックにより『世界一プレイヤーを大事にするゲーム会社』をモットーに2006年に創業。2009年には、デビュー作『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、プレイヤーとメディアの双方から高い評価を受ける。毎年開催されるLoLの世界大会「リーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)」は、世界最大級のeスポーツイベントとして知られる。 LoL10周年となる2019年に『レジェンド・オブ・ルーンテラ』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』など、新しいタイトルの開発やモバイルプラットフォームへの移植、さらにオリジナルアニメーションなどを一斉に発表した。

 世界20以上のオフィスに2,500人以上のスタッフが在籍。

 本社はカリフォルニア州ロサンゼルス。(2019年10月現在)

 ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja

 Riot Games Japan 公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan

 チームファイト タクティクスについて

 『チームファイト タクティクス』(TFT)は、8人のプレイヤーがそれぞれ最後まで勝ち残ることを目指して対戦するラウンド制のオートバトルゲームです。プレイヤーはチャンピオン(キャラクター)たちでチームを編成し、マップ上にチャンピオンを配置して対戦します。チャンピオンの属性や組み合わせなどにより、さまざまな効果が発動し戦闘を有利に進めることができます。各ラウンドの制限時間内に瞬時に判断・実行することが求められます。

 TFT公式サイト:https://teamfighttactics.leagueoflegends.com/ja-jp/

 TFT公式Twitter:https://twitter.com/PlayTFTJP

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