メディアマンガの多言語化対応サービスの提供を開始

株式会社まんがたり

 企業伴走型の広告マンガ制作サービス"メディアマンガ"のオプションとして、マンガの多言語化に対応したことをお知らせします。

 日本のアップデートをマンガで加速させる まんがたり株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:前田雄太)は、これまで企業伴走型の広告マンガ制作サービス"メディアマンガ"(https://media.mangatari.co.jp/)を提供してきました。今回、メディアマンガで制作するマンガのセリフについて、英語・中国語を含む多言語表現に対応をはじめました。

■メディアマンガとは

 まんがたりが提供する企業伴走型の広告マンガ制作サービスです。

 特にB2B、スタートアップのマンガ広告制作の実績・評判ともに業界随一のサービスとなっています。

■メディアマンガが多くの企業に選ばれる理由

業界トップクラスのマンガ家がクライアント企業の広告マンガを制作

ビジネス経験豊富なディレクターが企画・ディレクションを担当

企画、シナリオ・ネーム作成、ペン入れ、カラー対応までワンストップで対応

■メディアマンガ 多言語化サービスの3つの特徴

海外の方に興味関心をもってもらいやすくなる

対応言語に合わせてテキストの縦読み・横読みを調整

マンガ動画の多言語化にも対応

1.海外の方に興味関心をもってもらいやすくなる

 日本独自の文化である「マンガ」というコンテンツに訴求したい情報を載せることで、海外の方に興味関心を持ってもらいやすくなります。

2.対応言語に合わせてテキストの縦読み・横読みを調整

 日本語版では縦読みで記載されることが多いフキダシですが、海外のマンガは横書きが主流のため、絵の配置やフキダシの位置を調整します。

(左から)日本語版・英語版・中国語版の1コマ

3.マンガ動画の多言語化にも対応

 マンガだけでなく動画のセリフについても多言語化対応が可能です。

 動画にすることでユーザーにアプローチできるコンテンツが増え、より多くの人に情報を届けることが可能です。

 【英語版マンガ動画のサンプルイメージ】

■サービス提供第1弾としての取り組み

 お酒のすばらしさをSNS広告を通じて世界に発信しよう!(クライアント先:一般社団法人 SAKE WORLD協会)

https://media.mangatari.co.jp/sake-world/

■株式会社まんがたりについて

 マンガ家芸能プロダクション

 会社のビジョンは「次世代マンガ家の活躍する場を創る / 日本のアップデートをマンガで加速させる」。

 日本で初めてのオリジナルストーリー広告マンガ企画・制作サービス「オリスト」を提供。

 他にも広告マンガ、マンガ動画などのサービスで、企業の問題解決を提供する「企業伴走型広告マンガ」の会社。

 代表取締役:前田雄太

 会社概要:https://www.mangatari-comictalk.com

■本プレスリリースに関するお問い合わせ先

 株式会社まんがたり

 担当:前田

 E-Mail:info@mangatari-ad.com

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