満員御礼! 4・18河合塾×産経新聞オンラインセミナー「共通テスト元年を振り返る~人気講師がやさしく解説」 YouTube「産経チャンネル」で、13:30からライブ配信決定

産経新聞社

 産経新聞社(本社・東京都千代田区、社長・飯塚浩彦)と学校法人河合塾(本部・愛知県名古屋市、理事長・河合英樹)が、4月18日にビデオ会議アプリ「Zoom」で開催するオンラインセミナー「共通テスト元年を振り返る~人気講師がやさしく解説」は募集定員に達しました。そこで急遽、YouTube「産経チャンネル」で、ライブ配信することにいたしました。ライブ配信では、セミナー参加者のように質問はできませんが、内容はすべて視聴できます。今春から始まった「大学入学共通テスト」を分析し、来春に向けた対策をいち早くお知らせします。

■オンラインセミナー「共通テスト元年を振り返る~人気講師がやさしく解説」ライブ配信

【日時】2021年4月18日(日)13:30~(14:50終了予定)

【YouTube】産経チャンネル https://www.youtube.com/sankeinews

■河合塾の誇る人気講師が登場

 ▽受験指導・講演実績も豊富な河合塾進学教育事業本部、船津昌己副本部長

 ▽受験生に寄り添った指導で人気の同英語科講師、森千紘(もり・ちひろ)氏

 ▽分かりやすい講義はもちろん教材執筆でも活躍する同数学科講師、依田栄喜(よだ・えいき)氏

 ※聞き手は産経新聞社会部、文部科学省担当の玉嵜栄次記者です。

■出願・受験、問題の傾向、来春への対策を分かりやすく

 今春の国立大前期日程の受験倍率は、1979年の共通1次試験開始以降、最低となりました。一方、難関大は前年並みの志願者を維持しており受験生が積極的に挑戦している様子が見られました。その理由は何か、などを解説します。

 また、センター試験に代わって導入された共通テストでは、(1)問題文が長くなった(2)資料を読み込ませる問題が増えた(3)会話形式が多く採用された、など新たな出題傾向が出ています。この意図と来春への対策を、英語、数学を中心にお話しします。来春への不安を解消して、受験に臨みましょう。

【問い合わせ】産経新聞編集企画部( nie-tokyo@sankei.co.jp )

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