「英語の学びを変えていく」をコンセプトに、ECC × MIYAVI『世界人になろう』プロジェクト始動

株式会社ECC

 まずはYouTubeチャンネルを開設し、一人でも多くの方がコロナ禍でも前向きに語学に挑戦できるような英語学習応援番組を展開してまいります

 株式会社ECC(本社:大阪市北区、代表取締役社長:山口勝美)は、『ECC語学・教育推進アンバサダー』に就任したアーティストMIYAVIさん(所属:株式会社LDH JAPAN)と「英語の学びを変えていく」をコンセプトに『世界人になろう』プロジェクトを始動します。これは一人でも多くの方に英語の苦手意識を克服してもらい、そして世界に向かってはばたいていける「世界人」となっていただくために、ECCがMIYAVIさんとともに様々なコンテンツで英語学習をサポートしていくものです。

 プレスリリースPDF版:https://prtimes.jp/a/?f=d16929-20210114-3483.pdf

 1月13日(水)にはYouTubeチャンネルを開設し、MIYAVIさんがこれまでの英語学習で得た経験を基に、英語のフレーズや実践的な英会話のポイントを紹介するWeb番組『SAMURAI ENGLISH』vol.1を公開しました。また、2月1日(月)にはMIYAVIさんがECC総合教育研究所所長 太田敦子と英語教育をテーマに対談する『日本の英語教育って、実際どうなの?MIYAVIが、ECC総合教育研究所所長にズバリ聞いてみた!』を公開する予定です。

ECC × MIYAVI『世界人になろう』プロジェクト

https://www.ecc.jp/lpi/mpjt/

英語学習応援番組『世界人になろう』公式YouTubeチャンネル

https://bit.ly/3nG6O5J

■ 英語学習応援番組『世界人になろう』公式YouTubeチャンネルについて

1)SAMURAI ENGLISH ※毎週日曜 夜9時 公開

 MIYAVIさんがこれまでの英語学習で得た経験を基に、英語のフレーズや実践的な英会話のポイントをECCとMIYAVIさんが監修しMCサッシャさんと共に紹介するWeb番組

2)Deluxe ※初回は2月1日(月)昼12時 公開予定

 様々な切り口で色々なテーマを紐解く企画。MIYAVI さんとゲストとの対談や今後制作するプロジェクトのテーマ曲の歌詞公募など

3)タイトル未定(3月末公開予定)

 世界で活躍する夢に向けて頑張るECC生やOB・OGとMIYAVIさんが「世界で活躍するために必要なこと」について対談するWeb番組

■ 全力応援企画について

 MIYAVIさんと一緒に、英語学習を本気で頑張る人を全力で応援する企画

 ※詳細は2月1日(月)ECC外語学院Webサイト内にてご案内予定

< MIYAVI > http://myv382tokyo.com/

 エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという独自の“スラップ奏法”でギタリストとして世界中から注目を集め、これまでに約30カ国 350公演以上のライブと共に、8度のワールドツアーを成功させている。また、アンジェリーナ・ジョリー監督映画「Unbroken」(2016年日本公開)では俳優としてハリウッドデビューも果たした。

 2017年には日本人として初めてUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の親善大使に就任。

 2020年4月には最新アルバム「Holy Nights」をリリース。

 また新プロジェクト「MIYAVI Virtual LIVE」をスタートさせ、コロナ禍の状況下においても止まることなく、「配信」という新たな形で表現の場を自ら広げている。

 2020年6月、日本人の著名人として初めてGUCCIのグローバルコレクションの広告に起用される。

 常に世界に向けて挑戦を続ける“サムライ・ギタリスト MIYAVI”今後も彼の活動は止まる事はなく、最も期待のおける日本人アーティストの一人である。

◆MIYAVIさんのコメント

 ECC× MIYAVI、ついにはじまります!

 言葉を知ることで、新しい扉を開ける 。英語にあまり馴染みのない方にとっても、楽しく英語を学べる企画や、もっと英語に興味を持ってもらえるような活動をしていきたいと思っています。

 Let’s get it starrrrrrrrrteeeeeeeed (started*)

・株式会社ECC https://www.ecc.co.jp/

 ECCは1962年創業以来、様々な教育活動を展開。幼児からシニア世代までそれぞれの目的を実現する独自のカリキュラムや教材を導入し、確かな成果を生み出しています。語学教育を通じて、時代にあった“真の国際人”としての資質を兼ね備えた人材を育てることをECCの使命としています。

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