Fリーグ2020-2021、11月1日(日)以降のリーグ戦を有観客試合へ

一般財団法人日本フットサル連盟

 地域の感染状況等に鑑み、入場可能数や適用時期、適用試合は主管クラブが決定

 日本フットサルリーグ(Fリーグ)は、10月末までリモートマッチ(無観客試合)での開催を発表しているFリーグ2020-2021について、ディビジョン1・2ともに11月以降は地域の感染拡大状況などに鑑み、入場制限付き試合の開催をすることと致しましたのでお知らせ致します。ファン・サポーターの皆様におかれましては、ご来場および観戦時のソーシャルディスタンス、マスクの着用、会場入口での検温、および手指アルコール消毒など新型コロナウイルス感染拡大防止の為のご協力をお願いいたします。また、試合観戦時の応援スタイルにつきましても制限を設けさせていただきます。改めて公式サイトにて後日公開致しますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。

 ◆入場制限付き試合の考え方

 1. 適用日:2020年11月1日(日)以降、順次

 2. 上限:入場者可能数の50%(上限1,000人)とする。※

 ※地域の感染状況や地元自治体の考え方、および施設の状況等を鑑み、入場制限付き試合の適用は、主管クラブがFリーグと協議のうえ決定する。

 ◆入場制限付き試合の開催に伴う確認事項

 1. 開場時および退館時、来場者の密を避ける為の運営計画ができている。

 2. 会場入口でのグッズ販売および飲食売店で密を避ける為の運営計画ができている。

 3. 配席は、来場者の密を避ける為の計画ができている。

 4. 飛沫・接触に繋がる応援行動を控えていただくなど、来場者への呼びかけができている。

 ご来場される皆様が、安心・安全にご観戦いただけますよう、何卒、宜しくお願いいたします。

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