【経営者・人事・総務向け】主要5産業の生産性損失額とアプローチ効果

株式会社empheal

 産業ごとのプレゼンティーイズムをランキング形式でご紹介!コロナ禍におけるオンラインでのアプローチ効果も事例を交えて解説するオンラインセミナーを開催します。

 株式会社NTTドコモとエムスリー株式会社のジョイントベンチャーである株式会社empheal(エンフィール:代表取締役 西口孝広、本社:東京都千代田区、以下、「empheal」)と、株式会社バックテックは、共催で「産業ごとに課題が違った!主要5産業のプレゼンティーイズムの要因とその具体的対策」と題したオンライン無料セミナーを開催いたします。

 出勤はしているものの健康上の理由で生産性が低下している状態を指すプレゼンティーイズム*は、従業員のパフォーマンスに直結することから、健康経営を推進する企業が優先的に課題解決に取り組んでいます。

 これまでに報告されている一般的なプレゼンティーズムの要因としては、「首・肩のこり」「腰痛」、「疲労・けん怠感」「眼精疲労・ドライアイ」「睡眠不足」などがあります。

 しかし、業種や業態によって、従業員が抱える健康課題は異なることが明らかになっています。

 *WHO(世界保健機関)によって提唱された健康問題に起因したパフォーマンスの損失を表す指標です。プレゼンティーイズムとは、欠勤にはいたっておらず勤怠管理上は表に出てこないものの、健康問題が理由で生産性が低下している状態

 今回は、「運輸業」「製造業」「建設業」「卸・小売業」「情報通信業」にフォーカスし、従業員が抱える上位の健康課題とその具体的対策について解説します。

【プレゼンティーイズム業種別ランキング(抜粋)】

 当日は、各業種の1位の発表します!!

 ■「運輸業」 1位XXX 2位 首肩のこり 3位 眼精疲労

 ■「製造業」 1位XXX 2位 腰痛 3位 寝不足、不眠症

 ■「建設業」 1位XXX 2位 眼精疲労 3位 腰痛

 ■「卸・小売業」1位XXX 2位 眼精疲労 3位 疲労、けん怠感

 ■「情報通信業」1位XXX 2位 首肩のこり 3位 眼精疲労

 さらに、主要5産業におけるプレゼンティーイズムの主要因となる健康課題は、コロナ禍のいま、どのように変化しているのか。そして、それらの課題に対するオンラインでのアプローチ効果について、健康経営銘柄・ホワイト500企業での運用事例をもとに解説いたします。

 プレゼンティーイズムの可視化・効率的な対策にお困りの健康増進施策の責任者さまやご担当者様、そして産業保健職の皆様はぜひご参加ください。

【こんな課題をお持ちの健康増進担当者様にオススメ!】

 ■ 従業員(被保険者)のプレゼンティーイズムを可視化したいが方法がわからない。

 ■ 費用対効果を可視化できる健康増進施策を実施したい。

 ■ 役員等に説明しやすい健康経営施策の具体的事例が知りたい。

【タイムスケジュール予定】

 ・18:55-19:00 参加者の受け付け

 ・19:00-19:25 株式会社empheal

 ・19:25-19:50 株式会社バックテック

 ・19:50-20:00 質疑応答

 ※進行状況により時間が後ろにずれることがございます。

【参加方法】

 ・以下の「申込URL」から参加のお申し込みをお願い致します。

https://peatix.com/event/1674775/view?k=122cdbbdf00082c55bc02dd1674251905fd37e91

 ・視聴方法はお申し込み後セミナー開催前までにご案内いたします。

 ・本セミナーの録画・録音・撮影、および資料の2次利用、詳細内容のSNSへの投稿はお断りしております。セミナー内容の盗用が発覚次第、著作権・肖像権侵害として対処させていただく場合がございます。

【参加費】

 ・無料

【注意事項】

 ・同業他社・個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。

【本件のお問い合わせ先】

 株式会社empheal セミナー受付窓口

 担当:吉武

 TEL : 03-6632-7725

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