「ディズニー イマジネーション ワークショップ」12/7より全国の小学校を対象に公募を開始

 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
必要なのは紙と鉛筆とイマジネーション!  ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年記念

 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区)はミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念して、2019年、全国各地の小学校を対象とした「ディズニー イマジネーション ワークショップ」を開催いたします。学校からの公募は、12月7日より開始いたします。

 [画像1: https://prtimes.jp/i/2021/271/resize/d2021-271-818019-0.jpg ]

 ウォルト・ディズニーがミッキーマウスを生み出したのは、約90年前。ウォルトは、紙と鉛筆で生み出したミッキーというキャラクターに命を吹き込み、ミッキーは世界初の短編トーキー・アニメーション「蒸気船ウィリー」でスクリーンデビューを飾ります。その後、豊かな表情や感情を持つミッキーは時代を超えて、世界中の人々に笑顔を届けるキャラクターになりました。本ワークショップは、ディズニーのアーティストとワークショプ・ジェネレーターが小学校にお邪魔し、今から90年前にウォルトのイマジネーションから生まれたミッキーマウスを紹介し、子どもたちに、遊び心と、驚きの気持ちを抱いて想像する面白さを伝えるワークショップです。

 ミッキーの物語やパーソナリティについて、映像を視聴したり、グループで意見交換したりすることを通して、想像を膨らませます。その後、ディズニーのアーティストが、実際に紙と鉛筆のみでキャラクターを描き、テクニックではなく、自由に発想し、想像力を駆使してアイデアを形にすることの大切さを学びます。ワークショップの終盤には、いよいよ子どもたちが自らの手でミッキーを生み出します。鏡を使って自分の表情をじっくりと観察しながら描くミッキーは世界でたった1つの分身となり、想像力を創造する力に変える貴重な経験となります。

 ご応募につきましては、「ディズニー イマジネーション ワークショップ」webページをご確認いただき、お申し込みください。ウォルト・ディズニー・ジャパンは、「ディズニー イマジネーション ワークショップ」を通して、子どもたちに自由に想像することの楽しさと、アイデアを形にすることの大切さを伝えていきます。

 台東区立松葉小学校にて実施された「ディズニー イマジネーション ワークショップ」
メディア向け公開授業の様子
[画像2: https://prtimes.jp/i/2021/271/resize/d2021-271-470229-2.jpg ]

 [画像3: https://prtimes.jp/i/2021/271/resize/d2021-271-542547-3.jpg ]

 [画像4: https://prtimes.jp/i/2021/271/resize/d2021-271-587674-4.jpg ]

 ディズニー イマジネーション ワークショップの詳細及び申し込み方法につきましては、
下記よりご確認ください。

 ディズニー イマジネーション ワークショップwebページ
URL: Disney.jp/DIW

 期間:2018年12月7日(金)より応募開始。
2019年から2~3か月ごとに1回のペースで開催予定。
※応募多数の場合は、抽選で開催校を決定いたします。
※お申込みは開催希望日から逆算して3か月前までにお済ませください。

 対象:日本全国の小学校高学年(5、6年生)

 [画像5: https://prtimes.jp/i/2021/271/resize/d2021-271-967273-1.jpg ]

 1928年のスクリーンデビューから、
90周年を迎えた、ミッキーマウス

 彼は、どんな時も、仲間たちの真ん中にいて、
新しい挑戦で、みんなを驚かせてくれた。
その冒険の旅は、スクリーンを飛び越え、夢見るチカラと、
ありったけの笑顔を、世界中に届けてくれた。

 ミッキーは、ただひとつの存在。
彼がとなりにいれば、未来はもっと、待ち遠しくなる。
ミッキーは、永遠の友だち。

 さあ、手を取り合って、
好奇心のままに、新たな一歩を踏み出そう。

 これからも、ミッキーと一緒に。

  (C)Disney
※画像をご使用の際は、必ず上記のコピーライトをご明記下さい。

アクセスランキング

もっと見る

ピックアップ