【参加者募集】【無料】ミュージック・ブロックスで、話題のプログラミング教育を体験しよう!

 株式会社 学研ホールディングス
プログラミング・音楽・算数をいっしょに学べる学習ソフト「ミュージック・ブロックス」で、話題のプログラミング教育を体験しませんか?

 株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、プログラミング・音楽・算数をいっしょに学べる学習ソフト「ミュージック・ブロックス」を使った小学生向けのプログラミングCAMPを、2019年1月5日(土)に開催いたします。

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 このプログラミングCAMPはなんと無料で実施。現在、参加者を募集しています。2020年から必修化されるプログラミング教育を一歩先に体験する機会です。

 意欲の高い同年代の友だちと新しい年のスタートをきりませんか? 新年早々の開催で外は寒い日になるかもしれませんが、子どもたちの熱気で会場を熱くしましょう。

 【ミュージック・ブロックス プログラミングCAMP開催概要】
●日程:2019年1月5日(土)
●時間:10:00~17:00(休憩時間含む)
●場所:学研ビル(東京都品川区西五反田2-11-8)
●対象:小学3年生~5年生
●費用:無料(アンケートとインタビュー調査にご協力ください)
●定員:42名様(定員を超えるご応募があった場合は抽選とさせていただきます)
●応募締切:2018年12月26日

 【お申し込み方法】
下記のサイトにアクセスし、ご注意事項をお読みのうえお申し込みください。
http://gakken.jp/musicblocks

 ◆ミュージック・ブロックスってなに?
「ミュージック・ブロックス(Music Blocks)」は、音楽と算数をいっしょに学べるアメリカ生まれのプログラミング学習ソフト。

 楽器やリズムなどを指示するブロックを組み合わせたり、音程の数値を変えたりといったくふうをしながら、音楽に詳しくなくても、算数が苦手でも、プログラミングがはじめてでも、それらを学ぶことができる画期的なソフトです。
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 ◆プログラミングの授業がはじまるの?
経済産業省が発表した「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」によれば、2020年に約30万人、2030年に約59万人のIT人材が不足すると予測されています。こうした状況を受け、2020年に小学校でプログラミング教育が必修化されます。

 わたしたちの生活はITの登場で便利になりました。そして、子どもたちが大人になるころには、ITなしでは社会が成り立たない時代になっているでしょう。いまプログラミングを学ぶことは、子どもたちの将来の選択肢を増やすことにつながるはずです。
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 【プログラミングCAMPはどんな内容?】
●ミュージック・ブロックスの基本的な使い方をみんなで学ぼう
●ミュージック・ブロックスを使った音楽の授業を受けよう
●算数の学習に進んでみよう
●プログラミングで曲を作ってみよう
※内容は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

 1.パソコンが使えなくても大丈夫!
ミュージック・ブロックスは、ブロックを組み合わせてプログラミングを行います。パソコンを触ったことがなくても、タイピングの経験がなくても大丈夫。
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 2.子ども好きな大学生がサポート!
プログラミングが得意で子ども好きな大学生が学習をサポートします。授業中に保護者の方にご同伴いただく必要はありません。安心してお子さまを預けていただけます。
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 3.教科の学習にも役立つ!
今回のCAMPで使用するカリキュラム(一部)は、小学校の音楽と算数の授業に即した内容です。プログラミングが上達するだけでなく、教科の学習にもつながります。
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 4.プログラミングの授業をひと足はやく体験!
学研プラスではプログラミング教育必修化に向け、ミュージック・ブロックを使ったカリキュラムを開発しています。近い将来、小学校で使われるかもしれない教材を体験できるチャンスです。
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 ◆ミュージック・ブロックスは経済産業省「未来の教室」実証事業の一つです
学研では、経済産業省『「未来の教室」実証事業』(平成29年度補正学びと社会の連携促進事業(「未来の教室」学びの場創出事業))の一つとして、Music Blocks日本版の開発と、それを使った小学校向けのカリキュラムを作成しています。

 『「未来の教室」実証事業』では、2018年1月から6月に開催された『「未来の教室」とEdTech 研究会』での議論内容を踏まえた「未来の教室」の姿を具現化するための実証が行われます。

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