剛力彩芽、艶やかな和服で独立後初仕事「役者としてこれからも挑戦」

 女優、剛力彩芽(28)が16日、東京・明治神宮会館で行われたアジア最大級の国際短編映画祭「ショート ショート フィルムフェスティバル&アジア 2020」(27日まで)の開幕セレモニーに出席した。

 8月31日に芸能事務所・オスカープロモーションを退社後、初の公の場。トレードマークのショートカットで艶やかな和服姿を披露し、同映画祭の代表を務める別所哲也(55)から「独立後初仕事ですね」と紹介されると、「役者としてこれからも挑戦をしていきたい」と決意表明した。

 今回はクリエイター支援プロジェクト作品で、“逃げる女”がテーマの「傷跡」、シングルマザーを演じた「卵と彩子」、マスク依存症に挑戦した「MASKAHOLIC」に主演。ほかに福田麻由子(26)、要潤(39)、奥菜恵(41)らも出席した。

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