NHK朝ドラ「エール」出演中! 野間口徹の爆笑エピソードにネット「みんな大好きやないかww」「ドラマ作れば?」

 俳優の野間口徹(46)が25日放送の情報番組「ノンストップ」(フジテレビ系)に生出演し、「存在感が薄い」というエピソードを披露。その実話にネットも大爆笑となった。

 名脇役として数々の映画やドラマにキャストとして名を連ねる野間口。現在放送中のNHK連続テレビ小説「エール」でも、主人公の古山裕一(窪田正孝)とその妻、音(二階堂ふみ)が足しげく通う喫茶店「バンブー」のマスター・梶取保役で出演中だ。

 今年は既に13本ものドラマに出演している売れっ子がこの日、生放送で意外(?)な爆笑エピソードを披露。ネットを盛り上げた。

 ある撮影現場で、スタッフの指示通りに待機していた野間口。その後、周囲に自身の存在が気づかれず、「スタッフさんが何回も通り過ぎるんですよ。コソコソ話してて、それが聞こえたんですけど、『ちょっと野間口さんが見当たらないんです』って…」と言われてしまったという。

 こういうケースはよくあるいい、さらに野間口は「一番酷かったのは、僕がメインゲストのドラマで、バミリの位置に立ってたら、スタッフの方に『すいません、ご通行の方は…』(と言われた)」という実体験を告白。また、あるときはロケ現場からの移動中に休憩で立ち寄ったコンビニに自分だけ置いて行かれたこともあったという。

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