新垣結衣、1年10カ月ぶり連ドラでママ役に挑戦! 福田雄一氏とのコラボにネット歓喜「ガッキーは絶対にコメディーの方があう!」

 女優、新垣結衣が8月スタートの連続ドラマ「親バカ青春白書」(日本テレビ系)に出演することが22日、メディアで報じられ、多くのファンがネットで喜びを爆発させた。同日、ツイッターでは新垣の愛称「ガッキー」がトレンド入り。1年10カ月ぶりとなる新垣の連ドラ出演を楽しみにするコメントがSNSに相次いだ。

 今回、新垣が出演するのは、福田雄一監督のオリジナル作品で、親バカのシングルファザー、小比賀太郎(ムロツヨシ)が一人娘のさくら(永野芽郁)を溺愛しすぎて大学の同級生になるというコメディーだ。新垣はさくらの亡き母、幸子を演じる。新垣と永野は、ともにファッション誌「ニコラ」(新潮社)のモデル出身で、新垣の連ドラ出演は2018年10月期の「獣になれない私たち」(日テレ系)以来となる。

 ネットでは新垣が母親役を演じることが話題となっており、「ついにガッキーもまま役ですか」「ガッキーがお母さん役かぁー、、、なんかびっくり!」「ガッキーが母親をするときがきたのかぁー」「ガッキーが、ママさん役どんな風だろ。楽しみなドラマが夏始まるね」などの声。この3人が家族という設定を喜ぶファンも目立ち、「お母さんがガッキーでお父さんがムロツヨシ、娘が芽郁ちゃんとか理想の親子すぎる」「なんて素敵な理想のファミリーなの」「素敵な家族すぎてにやにやがとまりませんんん!!」といったツイートも見られた。

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