稲垣吾郎が「ジラ垣吾郎」から「ジラ垣ジロウ」に“進化”!? 博多大吉のコメントにネット「ふきだした」「もはや誰!?」

 稲垣が「ジラ垣吾郎」から「ジラ垣ジロウ」に“進化”したことで、ネットのファンは大喜び。SNSには「今日も楽しみにしてたらまさかの最後だけ。ジラ垣ジ郎w」「ジラ垣ジロウさんにふきだしてしまいました」「ジラ垣ジ郎w確かにいつ出てくるか少しドキドキしながら見てるし焦らしてきますね(笑)」「ジラ垣ジ郎~もはや誰!?」といったコメントが相次いだ。

 6日放送の第131話では、武志と喜美子が2人で病院を訪問。担当医が大崎となる。詳しい検査を受け、結果を待つことになり、喜美子は不安いっぱいになるが、武志の前ではみじんもその素振りを見せず、明るく振る舞う。後日、再び喜美子が武志と共に病院を訪れると、喜美子だけが診察室に呼ばれる。

 今後、武志が重病に侵されていることが判明するが、喜美子と武志の親子を大崎がどう支えていくのか、注目が集まっている。ツイッターには、「ジラ垣ジロウ先生どうか武志を助けてください」「ジラ垣ジロウでもいいからたけしは助けてー」「わああ吾郎さん出てきたー!ってキャッキャ言えない自分。どちらかと言えば『武志をどうかどうか…お願いします…!』って気持ちのほうが強い」「どうか大崎先生が武志を救ってくれますように」と願う視聴者の書き込みがあふれている。

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