高橋真麻、結婚の篠田麻里子に円満アドバイス「お互い自分の時間も必要」

 元フジテレビのフリーアナウンサー、高橋真麻(37)が21日、東京・京橋のパラマウントベッド眠りギャラリーTOKYOで行われた「睡眠角度大使任命式」に出席した。

 質の良い睡眠には個人にあった上半身や脚などの角度が重要だということをアピールするイベント。高橋は「不規則な生活で、夜中起きることがある」を明かすも、昨年12月22日に結婚した1学年上の一般男性とは同じベッドに寝ており「パッと起きたら、隣に主人がいるというのは独身時代と違いますね」としみじみ。

 その夫については「いびきがうるさかったり、布団の取り合いになったりする」とグチるも「お互い仕事で朝と夜しか顔を会わせないけど、大好きな人と毎日会うのはうれしい」とノロけた。

 結婚して約2カ月になるが「最初は価値観とか伝え方が違って、けんかすることもありましたが、今は落ち着いてきました」と報告。22日の結婚記念日はお互い仕事で「土曜(23日)に一緒にご飯食べに行こうかな」と心待ちの様子だった。

 16日に美容室などを経営する3歳下の実業家(29)と結婚した元AKB48の女優、篠田麻里子(32)について報道陣から円満のアドバイスを聞かれると、恐縮しながらも「私は主人に依存しすぎて、常にくっついていたいけど、お互い自分の時間も必要だと思う」と幸せを願っていた。

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