高橋真麻、一般男性と結婚!英樹パパ「カメラマンとして役所に同行」

 元フジテレビのフリーアナウンサー、高橋真麻(37)が24日、約3年前から交際していた1学年上の一般男性と22日に婚姻届を提出したことを発表。

 2016年4月に一般男性との熱愛が発覚してから2年8カ月--。“結婚Xデー”が常に注目されていた高橋真麻がついに人妻になった。

 この日の午後9時40分に真麻はブログで発表。「かねてからお付き合いしておりました一般の方と22日に入籍しましたことをご報告させて頂きます」と幸せいっぱいにつづり、婚姻届の上に2つの結婚指輪を並べた写真と東京・品川区役所前で撮った新婚ツーショットアップ。「“ゴール”だと思っていた結婚が実際にしてみると、ゴールではなくスタートなのだと実感し、身の引き締まる思いでおります」と喜びをかみしめた。

 関係者によると、友人関係を経て2015年末から交際した夫は東京都内の不動産会社社長。1学年上だが、真麻と同じ1981年生まれで慶大卒のイケメンだという。

 娘の結婚発表を受け、24日午後11時40分にブログを更新した父で俳優、高橋英樹(74)は「娘の電話に呼び出され結婚届の撮影を頼まれてキャップをかぶりカメラマンとして役所に同行した次第です」とお茶目に報告。花嫁の父として「無事に届けも終わりまして、高橋から新しい苗字に変わり、その後私が鰻をおごりまして御開きとなりました」と安堵の思いをにじませた。

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