提示額は○億円!?加藤紗里がAV転向を否定も彼氏との“○○撮り”はアリ!?

 6日深夜放送の「EXD44」(テレビ朝日系)で、タレントの加藤紗里(26)が記者会見を開き、噂されていた「AV女優転向」を自身の口で否定した。また現在、一般男性と交際中であることも明かした加藤は、彼との“共演”ならAV出演の可能性はあるとし、「(彼との)ハメ撮りだならアリ」とぶっちゃけた。

 加藤はまず席上で「年末にANRI(坂口杏里)さんと共演したこともあって、セクシー女優になるんじゃないかと言われていて、親戚や友達から連絡が来て困っていて、この場を借りてハッキリさせたいなと思っています」と会見の趣旨を説明。さらに「お父さんの店に口説きに来たメーカーさんはいました。すごい高額なギャラを言われたので、びっくり。億越えですね」と1億円以上の出演料を提示されたことも暴露した。

 その上で加藤は「セクシー女優にはなりません」と力強く宣言。その理由については「彼氏以外とはヤれない。親が悲しむ」と告白した。

 しかしその後の質疑応答で記者から「彼氏とのオファーだったら?」と問われると、加藤は「ハメ撮りだよね?それならアリかな」とタメ口で返答。「裸を見せることに抵抗はない?」という質問には「彼氏がそういう趣味だったら全然OK」と独自の考えを示した。

 また今後やりたいことについて加藤は「売名行為をする芸能人がめっちゃ多い。ありえなくない?」と自分のことは棚に上げ、昨今の芸能界を批判。「炎上商法・売名行為撲滅委員会」と書かれた黄色いタスキをかけて「かわいくない?」とほほ笑んだ。

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