「うめきた2期」開発 オリックス不動産陣営が落札 関西の新たな玄関口に

大阪の新たな玄関口として期待される「うめきた2期」区域

大阪の新たな玄関口として期待される「うめきた2期」区域

 JR大阪駅北側の再開発地区「うめきた2期」(大阪市北区、約16ヘクタール)の開発事業者が、1期開発を手がけた三菱地所、オリックス不動産、阪急電鉄などのグループに決まったことが12日、分かった。平成36年夏の街開きを目指し、32年3月以降に着工する。

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