スカイマーク13路線で減便 13~31日、運航率落ち込む

 スカイマークは8日、緊急事態宣言の発令を受け、13~31日の国内線13路線で644便を減らすと発表した。1月全体の運航率は当初計画比で59・4%になる。昨年12月の95・8%から大きく落ち込む。

 今月13~31日の期間中、新千歳-福岡は運休。茨城-那覇など茨城発着の3路線は14日から運休する。2月の減便については未定としている。

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