NHK朝ドラ「舞いあがれ!」ラスト→第10週予告でもやもや 舞(福原遥)の恋の相手は柏木(目黒蓮)?まさかの…教官(吉川晃司)!?

イザ!
体育館で、舞と話す柏木弘明(目黒蓮)。(C)NHK
体育館で、舞と話す柏木弘明(目黒蓮)。(C)NHK

NHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」の第45話が2日、放送され、ヒロインの岩倉舞(福原遥)と柏木弘明(Snow Man・目黒蓮)の恋愛展開を予想させるラストシーンから第10週「別れと初恋」(第46~50話)の予告への流れに、もやもやする視聴者が続出した。

大阪府東大阪市と長崎県の五島列島などを舞台に、町工場で生まれた舞が空を飛ぶ夢に向かう物語。この日は第9週「私らはチームや」(第41~45話)の最終日で、フライト訓練が行われている航空学校・帯広分校で、舞たち同期が中間審査(プリソロチェック)を目前にしたなか、それまでほぼ完ぺきに訓練を行ってきた柏木が、飛行中に現在位置を見失うという弱点を露呈させた。舞は、1人で解決しようと意地を張る頑なな柏木に寄り添い、同期生の協力を得て、体育館で体を使ったイメージトレーニングを行った。当初、柏木は戸惑いを見せたが、同期の支えに心を打たれ、ロストポジションしたと想定したイメトレに集中。弱点を克服し、自信を取り戻した柏木は次のフライト訓練で迷子になることもなく、その成長ぶりに教官の大河内守(吉川晃司)も目を見張った。

プリソロチェック前日、体育館で苦手な着陸のイメトレをしている舞のもとに柏木がやってきた。寮のルームメイト、水島祐樹(佐野弘樹)とけんかした際に壊してしまった舞のイメトレ用手づくりレバーを修理して渡し、「岩倉なら大丈夫だ」と励ました。舞も「柏木さんなら絶対大丈夫です」と言った後、自分の言葉では説得力がないかと自嘲するが、柏木は「そんなことはない。岩倉の言葉にはその…強さがある」とフォロー。舞の瞳を見つめて「俺…お前のこと…」と言いかけたところで本編が終わった。

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