鹿児島県警柔道大会で負傷の警部補死亡 試合で頭部強打

産経ニュース

鹿児島県警は2日、鹿児島市で10月18日に開かれた柔道大会で肝付署の松薗祐輔警部補(35)が負傷し、搬送先の病院で1日に死亡したと発表した。死因は急性硬膜下血腫。

県警によると、松薗警部補は柔道初段で、「県下警察柔道・剣道大会」に出場した。対戦相手に投げられた際、畳に頭部を強打して意識不明になり、搬送先の病院で治療を受けていた。 県警は、医師を常駐させるなど安全管理に問題はなかったとしている。

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