有本香の以読制毒

高市氏が〝捨て身〟の告発!岸田内閣「中国スパイ」を野放しか 「セキュリティー・クリアランス」提出に圧力、政府内の親中派と暗闘を示唆

ZAKZAK

一連の高市発言を「岸田おろし」や「閣内不一致」というレベルの話題にして済ますべきではない。

「中国のスパイ」一つ取り締まれない日本に明日はない。安倍氏の志を真に継ぐのは誰なのか―。はっきりさせるときである。

■有本香(ありもと・かおり) ジャーナリスト。1962年、奈良市生まれ。東京外国語大学卒業。旅行雑誌の編集長や企業広報を経て独立。国際関係や、日本の政治をテーマに取材・執筆活動を行う。著書・共著に『中国の「日本買収」計画』(ワック)、『「小池劇場」の真実』(幻冬舎文庫)、『「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史』『「日本国紀」の天皇論』(ともに産経新聞出版)など多数。



  1. 飾磨工高柔道部で体罰、「ヤンキー先生」三輪教諭ら自宅待機

  2. 石川佳純、モデルのような写真に「美しすぎる」と海外からも反応

  3. NHK朝ドラ「舞いあがれ!」2月8日OA第89話あらすじ カレーを食べて浩太(高橋克典)との思い出を振り返る悠人(横山裕)

  4. 【列島エイリアンズ】中国系裏風俗編(2) 福建省出身、人気女優似の美女が出てきた ベニヤ板越しに聞こえる男女の息遣い

  5. 清瀬汐希が初主演映画で体当たりヌード ベッドシーン撮影になんと4時間