NHK「ちむどんどん」下地先生(片桐はいり)の手紙に朝ドラファン涙…「病室に来て励ましてあげて!」

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下地響子(片桐はいり)。(C)NHK
下地響子(片桐はいり)。(C)NHK

30日に本編最終話を迎えるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」。29日に放送された第124話で、ヒロインの妹、砂川歌子(上白石萌歌)のもとに高校時代の恩師、下地響子(片桐はいり)から手紙が届き、その内容が朝ドラファンの感動を呼んだ。

沖縄料理に夢をかける主人公、青柳暢子(黒島結菜)とそのきょうだいたちの姿を描く同作。タイトルは、沖縄の言葉で「心がワクワクする」を意味する。

ドラマは最終週「やんばる!ちむどんどん!」(第121~125話)が放送されており、1972年に沖縄から上京し、東京で料理人の修業を重ねた暢子が、家族とともに故郷やんばるに移住し、実家を改装して食堂を開くことを決意。この日は暢子の店「やんばるちむどんどん」の開店日で、暢子の幼なじみの真栄平早苗(高田夏帆)や、暢子に好意を寄せていた高校の同窓生、新城正男(秋元龍太朗)、姉、石川良子に片想いしていた村の御曹司、喜納金吾(渡辺大知)らが開店祝いに訪れた。

その後、歌子の唄三線の師匠、上原照顕(大工哲弘)も来店し、暢子の料理に舌鼓。そして歌子に一通の封書を渡した。それは下地からの手紙で、上原が与那国島で演奏した時に会って、預かったものだと説明した。

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