中島裕翔主演「純愛ディソナンス」正樹の「二度と先生って呼ぶな」に胸キュン!「まだ先生って呼んでる(笑)」「台詞を回収しての大団円」

イザ!

エピローグでは、2人のデートシーンが描かれた。待ち合わせ場所で正樹を見つけた冴は、「先生!」と笑顔で駆け寄り、うれしそうに抱きついた。冴を見つめながら「二度と先生って呼ぶな」と笑顔で伝える正樹。冴は思わずはにかみ、手をつなぐと、正樹の「もう誰にも咎められることのない、運命と呼べる恋」との語りをバックに歩き出し、物語が終了した。

正樹と冴が結ばれる結末に視聴者は「最後まるっとハッピーエンドでよかった」などと歓喜。特に多くの人は、正樹の「二度と先生って呼ぶな」との発言に反応した。というのも、第3話(7月28日放送)で5年ぶりに正樹と再会した冴は何度も「先生」と呼び、どん底状態にあった当時の正樹は愛菜美と結婚していたこともあり、かつて恋仲だった冴を自ら遠ざけるように「やめろ。二度と先生なんて呼ぶな」と冷たく突き放した。当時とは対照的な展開に、ツイッターでは「闇落ちした『二度と先生“なんて“呼ぶな』から幸せと笑顔に満ちた『二度と先生“って“呼ぶな』と言える今があるって素晴らしい」「『二度と先生“なんて“呼ぶな」『二度と先生“って”呼ぶな』 この少しの言い換えだけで、2人の関係の違いがしっかりわかる。いつかは冴ちゃんを遠ざけるためのものだった言葉が、ただの冗談に変わった。この違いは本当に大きい」「『二度と先生って呼ぶな』この台詞を回収しての大団円 最高です」などと、2つのセリフを比較する視聴者が相次いだ。

相変わらずの「先生」呼びは、多くの視聴者にとってツボのようで、「冴ちゃん、まだ先生って呼んでる(笑)『先生って呼ぶな』って自分はまだ『和泉』って呼んでそう」「やっぱり“先生”って呼んじゃう。めっちゃキュンキュンした」「『二度と先生と呼ぶな(笑)』のあとの『正樹…さん?笑』『冴…』のくだり見せてもらってないんですけど」「わたしも待ち合わせで中島裕翔に飛び込みたいし、『二度と先生って呼ぶな』ってニコニコされたい!」などと多くの反応が寄せられた。

ほかにも2人の幸せそうなやり取りをめぐり、「冴ちゃんの『私また好きになっていいの?』が大優勝すぎた」「最後まで思いっきり沼らせてこれでおしまいなんて」「正樹と冴ちゃんのイチャコラもっと見たかった〜〜せめてこの後のデートシーンとかさ」「これだけ言わせてください、正樹と冴ちゃんのキスシーン見たかったです。余韻たりないので続編ください」といったコメントが続々と寄せられた。

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