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習主席とプーチン大統領〝共倒れ〟も 中露首脳会談、連携協調も温度差 ロシアの手の内見透かす米国「核のボタン」事前の察知に自信

ZAKZAK

北朝鮮との関係暴露が物語るように、米国はロシアの手の内を見透かしている。核のボタンに手を伸ばそうとしても、米国には事前に察知する自信があるのだろう。

ロシア国内でもプーチン批判が高まっている。いよいよ、プーチン氏は「八方塞がり」になってきた。

■長谷川幸洋(はせがわ・ゆきひろ) ジャーナリスト。1953年、千葉県生まれ。慶大経済卒、ジョンズホプキンス大学大学院(SAIS)修了。政治や経済、外交・安全保障の問題について、独自情報に基づく解説に定評がある。政府の規制改革会議委員などの公職も務めた。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア―本当の権力者は誰か』(講談社)で山本七平賞受賞。ユーチューブで「長谷川幸洋と高橋洋一のNEWSチャンネル」配信中。

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