大谷、投手では前進 前回降板の右手中指のまめ、影響なし

産経ニュース
試合前に調整するエンゼルス・大谷=クリーブランド(共同)
試合前に調整するエンゼルス・大谷=クリーブランド(共同)

米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平は13日のガーディアンズ戦で3試合ぶりの無安打に終わった。出塁は初回の四球のみで、残り3打席は外野まで打球を飛ばせなかった。

投手では17日(日本時間18日)の次回登板へ前進した。右手中指のまめの影響で降板した10日の試合以降、初めてグラウンドで調整。重さの異なるボールをさまざまな投げ方で壁に当てる動作を繰り返した。フロスタード・トレーナーは「次の登板に向けては予定通り。投げない理由はない」と太鼓判を押した。(共同)

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