大谷1安打 自己最多の138安打へあと3本

産経ニュース
ガーディアンズ戦の8回、左前打を放つエンゼルス・大谷=クリーブランド(共同)
ガーディアンズ戦の8回、左前打を放つエンゼルス・大谷=クリーブランド(共同)

米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平は初対戦の新人左腕ピルキントンに無安打に終わった。12日のガーディアンズ戦、4―4の五回は内角球を鋭くはじき返し、この日の全打者で最速となる打球速度107・9マイル(約174キロ)のライナーを放ったが、惜しくも中堅手の守備範囲内だった。

鋭いスイングは八回も続いた。救援右腕の外角高めを流し打ちし、右寄りにシフトしていた内野陣の裏をかく左前打。昨季にマークした138安打まであと3本とし、自己最多の更新が迫った。(共同)

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