高校日本代表の内海優太が四回にチーム1号の同点ソロ

サンスポ
四回、ソロ本塁打を放つ高校日本代表の内海優太=ZOZOマリンスタジアム(撮影・福島範和)
四回、ソロ本塁打を放つ高校日本代表の内海優太=ZOZOマリンスタジアム(撮影・福島範和)

侍ジャパンU-18壮行試合(31日、高校日本代表-大学日本代表、ゾゾマリン)一回に大学日本代表の4番・蛭間拓哉外野手(早大4年)の左前打で先制された高校日本代表は、大学日本代表の最速152キロ右腕・荘司康誠投手(立大4年)に二回まで四球の走者を二人出しただけ。2番手の最速157キロ右腕・篠木健太郎投手(法大2年)にも三回は3者凡退と苦しい展開になった。

それでも四回1死、その篠木から、4番・内海優太内野手(広陵3年)が146キロの直球を右中間に運ぶソロを放ち、同点に追いついた。

  1. 安倍元首相に18万人超が「デジタル献花」

  2. 【虎のソナタ】井端さん、鳥谷さんが絶賛する現役一塁手は?

  3. NHK「ちむどんどん」草苅正雄、親子出演に朝ドラファン感動「迫真の演技」「マユちゃん大人になった」

  4. 【ニュース裏表 平井文夫】「国葬欠席」のSNS掲載 批判相次ぐ立民の蓮舫、辻元両参院議員 情けなく恥ずかしい…ジョージアの大使に教えられた死者への敬意

  5. 残り3話!NHK朝ドラあすの「ちむどんどん」9月28日OA第123話あらすじ 暢子(黒島結菜)の新店「やんばるちむどんどん」開店前日に思わぬ事件が…