好守で勝利に貢献した阪神・糸原は「何とか。そうですね。必死に」

サンスポ
七回、グラブトスで二塁封殺に仕留めた阪神・糸原=マツダスタジアム(撮影・甘利慈)
七回、グラブトスで二塁封殺に仕留めた阪神・糸原=マツダスタジアム(撮影・甘利慈)

(セ・リーグ、広島5ー7阪神、18回戦、広島12勝4敗2分、7日、マツダ)七回1死一、二塁で二遊間への打球を好捕してグラブトスで二塁封殺に仕留めた糸原健斗内野手(29)が守備で貢献した。「必死で。岩貞さんが必死に投げていたんで、何とか。そうですね。必死に。捕って、最後送球、送球というかトス浮きましたけど、結果的にゼロで抑えて、その後逆転できたんで良かったと思います」と試合後は語っていた。

  1. 「もううんざり」国連勤務の露外交官、侵攻批判し辞職

  2. 安倍元首相銃撃事件で注目「旧統一教会」桜田淳子の現在地 34歳で合同結婚式に出席、テレビや舞台から去り…女優の道は閉ざされた

  3. 【衝撃事件の核心】屈強な「佐川男子」、暴力団員すら圧倒 世にも奇妙な恐喝未遂事件の一部始終

  4. 〝プーチン暗殺〟米上院議員が呼びかけ 「あの男を殺すしかない」ニュースのインタビューで発言 露出身の実業家は懸賞金も

  5. NHK鈴木奈穂子アナ「あさイチ」ドタバタハプニングを視聴者フォロー「これぞ神回」