大谷、四回に1点失う 菊池は4回2失点

産経ニュース
米大リーグ、アスレチックス戦に「2番・投手兼指名打者」で先発し、投球するエンゼルス・大谷翔平=3日、アナハイム(共同)
米大リーグ、アスレチックス戦に「2番・投手兼指名打者」で先発し、投球するエンゼルス・大谷翔平=3日、アナハイム(共同)

米大リーグは3日、各地で行われ、エンゼルスの大谷は本拠地アナハイムでのアスレチックス戦に10勝目を懸け「2番・投手兼指名打者」で先発し、四回に1点を失った。打者では2打数無安打。試合は四回を終え0―1。22本塁打を放っている大谷が勝利投手になれば、1918年のベーブ・ルース以来、104年ぶりとなる「2桁勝利、2桁本塁打」の達成となる。

ブルージェイズの菊池はレイズ戦に先発し、4回3安打2失点で勝敗は付かず、4勝5敗のまま。チームは2―3で敗れた。レッドソックスの沢村はアストロズ戦の3番手で⅓回を投げ無失点。試合は1―6で敗れた。

鈴木のカブスはカージナルス戦が雨天中止となった。(共同)

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