巨人・山崎伊織「何とか最低限粘ることができました」 5回7安打2失点で3勝目はならず

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1回に広島・坂倉将吾の鋭い打球に飛びつく巨人先発・山崎伊織=東京ドーム(撮影・斎藤浩一)
1回に広島・坂倉将吾の鋭い打球に飛びつく巨人先発・山崎伊織=東京ドーム(撮影・斎藤浩一)

(セ・リーグ、巨人―広島、16回戦、15日、東京D)巨人・山崎伊織投手(23)が先発し、5回7安打2失点だった。「毎回のようにランナーを出して良いリズムがつくれない中でしたが、野手の方々に助けられながら何とか最低限粘ることができました」と振り返った。

一回に秋山に先制2ランを許し、苦しい立ち上がりとなった。走者を許さなかったのは四回のみ。五回は二塁打と四死球で2死満塁のピンチを背負ったが、坂倉を二ゴロに打ち取った。

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