オトナになっても芦田愛菜の躍進続く 2022上半期のCM女王戴冠、子供時代の清楚さ失わず 私生活の去就にも注目

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もっとも、子役として脚光を浴びたからといって女優として成功するとはかぎらない。

「子役出身の役者やタレントの大半は才能が頭打ちになったり、成長に伴う容姿の変化などで人気を落としたり、幼い頃から芸能界に染まってヘンに業界ずれしてしまったりして、以前ほどの活躍ができないケースがほとんどです」(芸能事務所マネジャー)

だが、芦田に関しては子役時代よりもさらに〝進化〟していると業界内でもっぱらとか。

「子役時代から演技力は抜群でしたし、スタッフに対しても礼儀正しいコでしたが、当時は賢さが際立ち、態度や振る舞いも完璧すぎるゆえに、中には『子供らしくない』『見透かされているようで緊張する』といった声もありました。それが今では、そうした才能や礼儀正しさはそのままに、いい意味で自然体な感じで、時に冗談を言い、笑顔でいることも多く、現場ウケも抜群なんです。それに子役時代からの清楚(せいそ)さは失わないまま、きれいになっていますしね」

最近になって健康的な色気も出てきたという声も多いそうだが、ヘンな男に引っ掛かりでもしない限り、芦田の活躍は続きそうだ。

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