NHK朝ドラ「ちむどんどん」20年前に嘉手刈さんを取材した記者は誰? ネットの声「田良島さんではw」

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東洋新聞の学芸部デスク、田良島甚内(山中崇)(C)NHK
東洋新聞の学芸部デスク、田良島甚内(山中崇)(C)NHK

NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」の第63話が6日、放送され「嘉手刈(かでかる)さん」という人物が視聴者の間で話題になった。

一流シェフになることを夢見て上京したヒロイン、比嘉暢子(黒島結菜)とそのきょうだいたちの姿を描く同作。タイトルの意味は、沖縄の言葉で「心がドキドキする」。

ドラマは現在、第13週「黒砂糖のキッス」(第61~65話)が放送中。第63話では、ヒロインたちの恋模様が描かれているなかで、暢子が思いを寄せる新聞記者の青柳和彦(宮沢氷魚)と暢子の会話の中に「嘉手刈さん」という人名があがった。中学生の時に短期間、沖縄で過ごした和彦は、沖縄の歴史などを発信していくことが夢であり、特集記事を書くため、沖縄で遺骨収集をしている嘉手刈を取材したいと説明した。

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