阪神・浜地、復帰初登板併殺&KKK「楽しみながら投げることができた」

サンスポ
4回、投球する阪神・浜地真澄=甲子園球場(撮影・甘利慈)
4回、投球する阪神・浜地真澄=甲子園球場(撮影・甘利慈)

(セ・リーグ、阪神4-7DeNA、10回戦、5勝5敗、19日、甲子園)右下肢の張りが完治した浜地が17日の1軍復帰後初登板。3-3の四回1死一塁で佐野を二ゴロ併殺に。五回は牧らを相手に三者三振を奪った。24歳の右腕は「楽しみながら投げることができた。きょうみたいな投球を継続できるようにしっかり調整したい」と振り返ると、矢野監督は「いいボール投げていたね。また、勝ちパターンでも十分いけると思う」と収穫を口した。

  1. NHK朝ドラ「ちむどんどん」暢子(黒島結菜)との結婚で先走る智(前田公輝)に「サイコホラー」「背筋ゾクッ」の声

  2. 中露〝蜜月崩壊〟習主席がプーチン氏見捨てた!? 「ロシアの敗北は時間の問題」中国元大使が発言 インドの浮上で変わる世界の勢力図

  3. 【底辺キャバ嬢の盛り場より愛を込めて】困窮女性の大量参入で「ヤバいパパ」が急増 シャワー浴びてる間に財布からお金を盗み逃走

  4. 【安保法案特別委採決】辻元氏、涙声で「お願いだからやめて!」と絶叫 民主、プラカード掲げ抵抗

  5. 内田理央のおっぱい写真にファン大興奮「一瞬ビビった」「萌え死んだ」