虎のソナタ

アジフライ食べてビッグフライしてほしい 2軍絶好調…1軍にも勝ち星分けてあげたい

サンスポ
四回の攻撃前に円陣を組んだが、1点が遠かった
四回の攻撃前に円陣を組んだが、1点が遠かった

〝絶口調〟です。

「平田2軍監督はコメントがいつもおもしろいんですけど、きょうもご機嫌でした。『(前川と片山が)ビッグフライ連発やな。きょうのお昼はアジフライ食べたけど』と」

2軍のオリックス戦(鳴尾浜)を取材したトラ番織原祥平の報告にも笑いがまじっていました。6-2で快勝して13連勝。交流戦の逆転優勝が極めて厳しい状況になった1軍に、得点や勝ち星を分けてあげたいくらいです。

2-1の四回に飛び出したドラフト4位新人・前川の左越え1号2ラン。外角速球を流し打った瞬間に、織原は「ビッグフライ」になると確信したそうです。

「風が、甲子園球場の浜風のように一塁側から三塁側へ吹いていました。うまく風にも乗せたなと思います。ぐんぐん伸びていきました。二回のヒット(1死一、二塁から満塁に好機を拡大した中前打)は強烈な当たりでしたよ。低いライナーで二遊間を鋭く抜けていきました」

ソフトバンク戦の取材で出張先のペイペイドームにいた原田遼太郎も、1軍の打撃練習を見ながら、ネットの動画でチェック。前川の打球に見とれています。

「甲子園球場と同じ広さ(両翼96メートル)の鳴尾浜で逆方向にホームランですからね。浜風を自分のものにしていますね」

原田の目の前では、レギュラー選手の打撃練習が終盤に入っていました。

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