「ちむどんどん」賢秀にお金送った優子にダメ出し殺到「不安的中」「妹たちの稼いだ金?」「まさか喜納家?」

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比嘉優子(仲間由紀恵)。(C)NHK
比嘉優子(仲間由紀恵)。(C)NHK

NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」の第44話が9日放送され、ヒロインの兄、比嘉賢秀(竜星涼)にお金を貸した母、優子(仲間由紀恵)に対し、視聴者から厳しい声が殺到した。

沖縄のサトウキビ農家の次女として生まれ、沖縄料理に夢をかけるヒロインとそのきょうだいたちの姿を描く同作。女優の黒島結菜が主演を務め、タイトルの「ちむどんどん」は、沖縄の言葉で「心がドキドキする」を意味する。

夫、賢三(大森南朋)を若くして亡くしたのち、女手ひとつで一男三女を育て上げた優子。家計は常に苦しかったが、子供たちにきつく当たったりすることはなく、いつも優しく寄り添ってきた。特に長男の賢秀には甘く、金を無心されると親戚から借りてまで用意。さらに暢子の就職内定を台無しにしたり、東京のボクシングジムで会長や仲間に借りまくった借金を踏み倒して行方をくらました挙句、悪びれずにひょっこり帰省しても、叱りつけることは一切なく、笑顔で迎え入れてきた。優子の甘やかしはこれまでも話題となり、そのたびにSNSにツッコミが殺到。あまりに甘さに、ネットでは“賢秀養子説”までも浮上し、「本当の息子ではないから怒れない?」といった推測も寄せられている。

ドラマは第9週「てびち!てびち!てびち!!」(第41~45話)が放送されており、第43話(8日放送)で、「紅茶豆腐」という怪しい飲料を売るビジネスを手伝っている賢秀が、ビジネスを主導する我那覇良昭(田久保宗稔)にテレビCMを打つため15万円の資金が必要と言われ、実家の優子に電話で無心する場面があった。たまたま実家に帰ってきていた長女の良子(川口春奈)が優子から受話器を取り上げ「いいかげんにして! もうこの家にはニーニーに貸すお金は一銭もないよ! どれだけお母ちゃんを悲しませたら気が済むわけ? もう二度と電話してこないで!」と一喝。一方的に電話を切った後、優子に「お金を送ったら、もっとニーニーを駄目にする。わかった?」と目を三角にして釘を刺したが、この日の放送で優子がお金を渡していたことが判明。ちなみに優子が都合したお金は、我那覇が置き手紙を残して持ち逃げした。

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