日本代表DF中山雄太「(世界レベルとの)距離は感じてない。埋められないものではない」

サンスポ
ランニングする(左から)古橋亨梧、吉田麻也、中山雄太、権田修一、伊東純也、長友佑都、南野拓実、鎌田大地 =千葉市内(撮影・村本聡)
ランニングする(左から)古橋亨梧、吉田麻也、中山雄太、権田修一、伊東純也、長友佑都、南野拓実、鎌田大地 =千葉市内(撮影・村本聡)

サッカー・日本代表合宿(7日、千葉市内)DF中山雄太(25)=ズウォレ=がオンラインで取材に応じ、0―1で負けた6日のブラジル戦を振り返った。

左SBでフル出場した中山は、この日はランニングなど軽めの調整。ブラジル戦を振り返り、「アタッキングサードにどう入っていくか、その差があった。ゴールに向かっていくやり方、それが枠内シュート数の差に生まれた」と枠内シュートが日本0、ブラジル12本となった試合を分析した。

一方で「(世界レベルとの)距離は感じてない。埋められないものではないと思っているし、W杯までに埋められる」と頼もしさをみせた。

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