阪神がわずか7球で先制! マルテの犠飛に佐藤輝が適時二塁打

サンスポ
一回、適時2塁打を放った阪神・佐藤輝明=横浜スタジアム(撮影・松永渉平)
一回、適時2塁打を放った阪神・佐藤輝明=横浜スタジアム(撮影・松永渉平)

(セ・リーグ、DeNA-阪神、6回戦、14日、横浜)阪神が幸先よく先制した。一回先頭の近本が上茶谷の初球、146㌔を中前打。2番・中野が右中間フェンス直撃の二塁打で無死二、三塁のチャンスを作った。

3番・マルテが右犠飛でわずか7球で先制。マルテは今季初打点をあげた。なおも1死二塁から4番・佐藤輝が右翼線へ適時二塁打を放って追加点。好相性の横浜スタジアムで阪神打線が初回からつながった。

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