阪神・マルテが先制犠飛で今季初打点 「最低限の仕事だったけど先制できてよかった」

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1回、先制の犠飛を放つ阪神・マルテ=横浜スタジアム(撮影・宮沢宗士郎)
1回、先制の犠飛を放つ阪神・マルテ=横浜スタジアム(撮影・宮沢宗士郎)

(セ・リーグ、DeNA2―9阪神、6回戦、DeNA4勝2敗、14日、横浜)阪神のジェフリー・マルテ内野手(30)が出場10試合目で今季初打点をあげた。一回無死二、三塁から先制点となる右犠飛。「最低限の仕事だったけど先制できてよかった」とひと息ついた。

五回には左翼線へ二塁打を放ち、1安打1打点で勝利に貢献。右足の張りで2軍調整し、1軍復帰後の計2試合は9打数1安打と苦しんでいただけに、矢野監督は「マルテはまだまだ上がってきてほしい」と期待した。

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