ヤクルト・長岡秀樹がプロ初本塁打「がむしゃらにくらいついていきました」

サンスポ
9回、2点本塁打を放つヤクルト・長岡秀樹=東京ドーム(撮影・中井誠)
9回、2点本塁打を放つヤクルト・長岡秀樹=東京ドーム(撮影・中井誠)

(セ・リーグ、巨人2―13ヤクルト、7回戦、巨人4勝3敗、6日、東京ドーム)ゴールデンウイーク最後の首位攻防3連戦の初戦で、ヤクルトが圧勝した。九回には長岡秀樹内野手(19)が1死で迎えた第5打席に千葉・八千代松陰高から入団3年目にしてプロ初本塁打を放った。

「がむしゃらにくらいついて打ちました。凄くうれしいです」

カウント2―0から高梨の130キロのスライダーを一撃。右翼席へ運び、笑顔でダイヤモンドを一周した。

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