これぞ4番! 巨人・岡本和真が11号同点3ラン 28打点とともに2冠独走

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三点本塁打を放ち戸郷(右)とタッチをかわす巨人・岡本=マツダスタジアム(撮影・斎藤浩一)
三点本塁打を放ち戸郷(右)とタッチをかわす巨人・岡本=マツダスタジアム(撮影・斎藤浩一)

(セ・リーグ、広島―巨人、8回戦、4日、マツダ) 巨人・岡本和真内野手(25)が0-3の六回に11号3ランを放ち、試合を振り出しに戻した。

この回先頭の2番・香月が中前打、ポランコが四球で作った好機。カウント3―0で広島・九里の真ん中に来たチェンジアップを左中間2階席へ、相手の外野手が打球を追わないほど驚異的な弾道で運んだ。11本塁打、28打点ともに断トツのリーグトップを快走中で、3年連続の本塁打&打点での2冠王へ突き進んでいる。

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