マスクをしても曇りにくく快適 鼻パッドがない画期的なサングラス

マスクをしても曇りにくく快適 鼻パッドがない画期的なサングラス
鼻パッドがない斬新なデザインで、驚くべき安定感とフィット感を実現

「鼻でかけないサングラス エアサイト」シリーズは、鼻パッドで掛ける従来のサングラスの煩わしさを解消してくれると、産経ネットショップでも販売以来人気のアイテムです。また、マスクを着用するのが当たり前となった今では「マスクと干渉しない」「マスクを着けていてもレンズが曇りにくい」といった声もあり、さらに注目が高まっています。

眼鏡やサングラスを敬遠する人にとって、理由はさまざまありますが、その中に「鼻パッドが嫌い」という人も少なくありません。「鼻に跡が残ってしまう」「汗でずり落ちてくる」。そんな鼻パッドをなくし、頬骨で支えるという画期的な構造で快適な掛け心地を実現したのが「鼻でかけないサングラス エアサイト」シリーズです。

エアサイトは、メガネの聖地・福井県鯖江市にあるジゴスペック社が開発したサングラス。「頬骨で支える」と説明されてもピンとこないかもしれませんが、眼鏡のつるのレンズ寄りの位置に取り付けられたゴム素材がちょうど顔の頬骨の上に乗っかり、2本のつるで顔を挟んで固定するという構造です。

締め付け具合が気になりそうですが、きつくも緩くもなく、まさに絶妙な圧力。鼻も含め、つる以外は顔に接触しないうえ、耳掛けも耳に当たりません。掛け心地は快適そのもので、眼鏡のストレスをほとんど感じないのが特長です。

この構造により、日本人に多い鼻の低い人でも下にズレ落ちずにフィット。掛けた状態で頭を激しく振っても、外れたり、汗でズレ落ちたりしないので、普段使いやドライブなどのほか、スポーツや山登りでの使用にぴったりです。

レンズは偏光タイプの「エアサイトドライブ」(13,200円)と薄色タイプの「エアサイト」(10,780円)の2種類。ともに、白内障の一因とされている紫外線のカット率は99%以上です。

偏光タイプ「エアサイトドライブ」の偏光度は93%と高く、ドライブでの使用におすすめです。路面や対向車のボンネットの照り返しから視界を守り、安全運転をサポート。視認性を維持するため、可視光線透過率は29%と暗くなり過ぎないように設計されています。

薄色タイプ「エアサイト」は、サングラスの暗さが苦手という方にもおすすめ。可視光線透過率は81%と光のカット率は抑え目ですが、余分な光はしっかりカットし、自然なのにまぶしくないという見え方を実現しています。

長時間の使用でも快適で、いつもの景色をより綺麗に鮮明に楽しむことができるエアサイト。鼻パッドがないだけであらゆるストレスから解放される魔法のようなサングラスを、ぜひ一度試してみてください。

また、もっとアクティブなシーンで使いたいという本格志向の方には、プロアスリートも使用するハイエンドモデルの「エアフライ」シリーズもありますので、そちらもチェックしてみてください。

価格は全て税込み、送料無料。価格や商品内容などの情報は掲載日時点のものです。産経ネットショップのご利用が初めてで新規会員登録をすると、500円オフクーポンが使えるのでお得になります。<産経ネットショップ>


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