鯉ヒーロー一問一答

広島・松山竜平が決め台詞「鹿児島にいる、じいちゃん、ばあちゃん、今日やったよー」

サンスポ
お立ち台でポーズをとる広島・九里亜蓮、松山竜平 =マツダスタジアム(撮影・甘利慈)
お立ち台でポーズをとる広島・九里亜蓮、松山竜平 =マツダスタジアム(撮影・甘利慈)

(セ・リーグ、広島3―1巨人、1回戦、広島1勝、5日、マツダ)広島は6連勝で本拠地に乗り込んできた巨人を下し、連敗を3で止めた。1─1の六回に決勝打の松山竜平外野手(36)と、7回6安打1失点で今季初勝利を挙げた九里亜蓮投手(30)のヒーローインタビューは以下の通り。

──九里投手。ナイスピッチングです

九里「ありがとうございます」

──チームが名古屋で(3連敗を喫して)悔しい思いをして迎えた一戦。どのような思いでマウンドに上がりましたか

「まずはチームに勝ちが付くようなピッチングができるように、それだけを思ってマウンドに上がりました」

──(6)連勝中の巨人打線を7回1失点に抑えた

4回、力投する広島・九里亜蓮 =マツダスタジアム(撮影・福島範和)

「フォアボールが多くてリズムが悪かったですけど、野手の方たちにしっかり守っていただいたので、何とか1点に抑えられたと思います」

──粘りのピッチング。特に7回1死一、二塁で4番・岡本和を(三ゴロ)併殺に仕留めた。振り返って

「本当に気持ちだけ、そこだけで抑えられたと思います」

──マツダスタジアムの雰囲気は

「本当にピンチの時にたくさん応援をいただいてたくさん力をもらっています。本当にありがたいです」

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