カブス鈴木、2三振も「頑張る」 交代後は室内で特打ち

産経ニュース
ロッキーズ戦の出場後、報道陣の質問に答えるカブス・鈴木=メサ(共同)
ロッキーズ戦の出場後、報道陣の質問に答えるカブス・鈴木=メサ(共同)

米大リーグ、カブスの鈴木誠也はオープン戦とはいえ、デビュー戦に脚が震えるほど緊張したという。ロッキーズ戦に「2番・右翼」で先発し、相手主力投手のマルケスから2打席連続で見逃し三振。それでも表情は明るく、「改めて始まったなという気持ちになったので、しっかり頑張りたい」と語った。

1打席目は3球三振。2打席目は外角スライダーがストライクになり、首をかしげた。交代後は、室内練習場で約30分間打ち込み、「いい投手でも甘い球は絶対に来る。一発で捉えられるようにやっていきたい」と修正に励んだ。(共同)

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