ロッテ・佐々木朗希、22年の漢字は「超」 アニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」から

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佐々木朗 サンスポ
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ロッテ・佐々木朗希投手(20)が31日、プロ3年目となる2022年の漢字を『超』と記した。人気アニメ「ドラゴンボール超(スーパー)」から取り、「昨年の自分を全てにおいて超える。そういう思いがこもっています。登板数、勝ち星、防御率、奪三振率など、全てにおいて超えたい」とした。

最速163キロ右腕は1軍戦初登板した昨季、11試合で3勝2敗、防御率2・27の成績を残した。プロ入り後の最速は159キロで、160キロ到達にも期待がかかる。

21年の漢字『発』から進化。「期待を超える存在になりたい。超の一字のようなスーパーな高みを目指して一歩一歩、1月の自主トレから歩んで3年目を迎えたい。超期待してもらえたら」とスーパースターへの一歩を踏み出す。(山口泰弘)

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